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信越五岳トレイルランニングレース2014開催報告

信越五岳トレイルランニングレース2014開催報告

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澄み渡る秋空のもと、今年も9月13 日〜15日、新潟、長野両県をまたがる北信越エリアにて信越五岳トレイルランニングレース 〜ARTSPORTS×patagonia CUP~ が開催されました。総合優勝は2012年本大会・2013年UTMF優勝の原良和選手“タイム10:17:17(大会新記録)”。女子優勝は地元新潟県妙高市出身の高島由佳子選手“タイム11:56:24(こちらも大会新記録)”。
全出走者658名中、539名の方が110km先のゴールテープを切ることができました。
またこれまでの大会の中でも最高のコンディションのもと、多くの方がベストタイム更新、初参加の選手も最高のパフォーマンスをみせて頂きました。110kmの長くそして本当に気持ちの良い信越のトレイルを楽しむランナー、ペーサー、サポートクルー、大会スタッフの皆さんの笑顔をご覧下さい。

 

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スターターはアートスポーツ契約トレイルランナー石川弘樹氏。

 

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福島県から訪れたボランティアの子どもたちも声援を送り、ハイタッチで選手に元気を与えてくれた。

 

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”トレイルランニングのリビング・レジェンド”スコット・ジュレク氏。選手に声援を送り、こちらもハイタッチ。

 

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優勝者の2人:(左)原良和選手 (右)高島由佳子選手

 

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皆さん、いい笑顔ですね!

 

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壮大な景色も信越五岳トレイルランニングレースの魅力のひとつ。

 

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◇総合順位一覧はコチラ ⇒ 
◇男子総合順位一覧はコチラ ⇒ 
◇女子総合順位一覧はコチラ ⇒ 

 

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その他、多くの写真が大会公式HPに掲載されております⇒

 

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細田 悟

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